2027年(令和9年)の暦を調べる早見表と計算ツール
年齢や学年、厄年、六曜、和暦を、2027年を基準に調べられます。どのツールも1ページに1つの機能だけを置き、計算の方法と出典をそのページの下に書いています。
- 年齢・学年早見表生年月日から、今日の満年齢、2027年の年齢と数え年、2027年度の学年、入学と卒業の年がわかります。
- 厄年早見表生まれ年を選ぶと、2027年が前厄・本厄・後厄に当たるかを男女とも表示し、一生の厄年の年も一覧にします。
- 日数計算2つの日付の間が何日あるかを数えます。初日を含める数え方にも切り替えられます。
- 和暦・西暦の変換明治から令和までの和暦と西暦を相互に変換します。改元の年は、新しい元号になった日も表示します。
- 六曜カレンダー大安・友引・仏滅などを、旧暦の日付と祝日と一緒に月ごとに表示します。2026年と2027年の分があります。
あわせて使えるアプリ
2027年の暦のあらまし
- 和暦
- 令和9年
- 干支
- 丁未 (ひのとひつじ)
- 1年の日数
- 365日 (平年。次のうるう年は2028年)
- 元日の曜日
- 金曜日
- 立春
- 2月4日
- 旧暦の元日
- 2月7日 (日本時間の新月の日)
- 春分の日・秋分の日
- 3月21日・9月23日
- 国民の祝日
- 16日 +振替休日 3月22日
- 2027年度
- 2027年4月1日〜
2028年3月31日
祝日、立春、新月の日時は、国立天文台が発表した「令和9年(2027)暦要項」によります(2026年10月7日確認)。中国の春節(旧正月)は2027年2月6日で、日本の旧暦の元日と1日ずれます。理由は六曜カレンダーのページに書いています。
このサイトの決まり
- 入力した生年月日や日付は、お使いの端末の中で計算するだけです。送信も保存もしません。
- 年収の壁みはり帳は、入力した給料などを、お使いの端末のブラウザの保存領域にだけ保存します。外部には送りません。保存した入力は、アプリの「入力の保存と削除」から消せます。
- 厄年や六曜のように数え方に流派があるものは、このサイトが採用した数え方をそのページに書いています。
- 法律で決まっているもの(年齢の数え方、学年、元号)は、もとになる法令をページに書いています。
- 寺社での行事や手続きの期限など大切な判断には、その寺社や手続き先の案内を優先してください。